2019年11月29日

AGA診療について 治療効果の予測因子

AGA治療の効果の予測因子としては
40歳未満
AGAの進行度が進んでいないこと
が分かってきていますが、進行している症例でも今までに内服治療をしたことがないケースでは、治療をやってみて効果をみることも有用だと思います。

効果は人によって多少はバラツキがあるので、効果が出やすい人の場合は進行していても効果が期待できます。
岡部医院院長 岡部誠之介

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posted by okabeiin at 08:35| 岡部医院