2025年06月17日

「もし、今の薄毛の進行を止められるとしたら?」

AGAでお悩みのあなたへ

「もし、今の薄毛の進行を止められるとしたら?」
「もし、半年後に髪のボリュームが増えていたら?」
「もし、今のあなたが未来の自分に感謝するとしたら?」

AGAは進行性の症状です。何もしなければ、今よりも薄毛が進行する可能性があります。 
しかし、適切な治療を始めれば、髪を守り、さらには発毛を目指すこともできます。

岡部医院では、 一人ひとりに合わせた治療プランを提案し、多くの方が実感する結果を得ています。

未来のあなたが治療してやってよかったと思える選択を。

\ AGAのお悩み、お気軽にご相談ください! /
右向き三角1 詳しくは岡部医院の公式サイトへ!
IMG_6597.jpeg
posted by okabeiin at 18:15| 岡部医院

岡部医院のAGA治療について


AGA(男性型脱毛症)の治療について

こんにちは。岡部医院です。
今回は、当院で行っているAGA(男性型脱毛症)治療について、わかりやすくご紹介します。

基本となる治療:デュタステリド内服

AGA治療のベースとなるのが、デュタステリドという内服薬です。
このお薬は、抜け毛の原因となる男性ホルモンの働きを抑えることで、髪の毛の抜けるスピードを遅くし、発毛を促します。

服用方法はとても簡単で、1日1回の内服です。
飲み忘れにだけ注意して、毎日続けることが大切です。

副作用について
デュタステリドは比較的安全なお薬ですが、まれに以下のような副作用が出ることがあります:
性欲の低下
勃起機能の低下
など
他にも資料で詳しく説明します。

何か異常を感じた場合は、すぐに服用を中止し、ご相談ください。
無理に続ける必要はありませんので、安心して始めていただけます。

治療はまず半年を目安に

AGA治療は、すぐに効果が出るものではありません。
最低でも半年間は継続することが大切です。髪の毛のサイクルはゆっくりしており、効果が現れるまでには時間がかかります。
焦らず、まずは半年間、一緒に頑張っていきましょう。

追加の治療:ミノキシジルの外用

より効果を高めたい方には、ミノキシジルの塗り薬(外用薬)を併用することも可能です。
これは頭皮に直接作用して、発毛を促進する薬で、デュタステリドと併用することでより高い効果が期待できます。

強化治療:ミノキシジル内服

さらに積極的な治療をご希望の方には、ミノキシジルの内服薬もご案内しています。
ただし、内服タイプは外用に比べて副作用のリスクもやや高くなるため、医師の判断のもとで慎重に使用します。

ご相談はお気軽に

岡部医院では、患者さん一人ひとりに合わせたAGA治療を提供しています。
「最近、髪が薄くなってきた気がする」「家族に指摘された」など、どんな小さなことでも構いません。
まずはお気軽にご相談ください。

158BA622-3E4A-4213-B532-57AA742B7E71.png
posted by okabeiin at 18:15| 岡部医院

AGA診療の電話診察の質問箱

・AGA診察の初診でも電話診察、郵送はできますか?
初診の方の電話診察は行っていません。
初診の場合は岡部医院に受診をしてください。

・AGAの電話診察、郵送の流れを教えてください
まずは予約フォームから予約。連絡メールアドレス、郵送先などの情報を記載してください。
その後、予約時間もしくは営業時間に岡部医院に電話をしてください。
電話で症状や薬の効果、副反応など伺います。
その後にメールで内容確認、料金の振込先をお送りします。振込み確認後に薬を郵送させていただきます。
送料600円
振込み手数料
はご負担いただきます。

・電話診察、郵送でポイントカードはつかえますか?
ポイントカートは郵送の場合はポイントがつきません。ご了承ください。

・電話診察、郵送でクレジットカードはつかえますか?
銀行振り込みでの対応となります。クレジットカードはつかえません。ご了承ください。

・薬の返品はできますか?
薬の返品はできません。多く注文しても割引制度はないので、2−3カ月ごとに注文することをお勧めします。
posted by okabeiin at 14:26| 岡部医院

2025年06月11日

在宅診療の弊害

在宅診療を受けることで外出するのを止めてしまう。
介護保険のサービスを使ってデイケア、デイサービスのような、家の外でリハビリや介護を受けることをしなくなってしまう。
そのような引きこもりの人をみると、在宅診療の弊害もあるのではないかと疑問を持ちます。
付き添いがあれば病院、医院の受診ができる人は治療、リハビリの一環として外来受診を勧めさせていただきます。

また、デイケア、デイサービスも心肺機能の低下予防、認知症の予防、進行抑制として大事です。

本人の希望も大事ですが、それが全ての事に勝るとは私は思いません。ですからデイケア、デイサービスを積極的に取り入れてもらうように働きかけています。
岡部医院院長 岡部誠之介
posted by okabeiin at 12:51| 岡部医院

2025年06月07日

風邪薬の乱用にご注意

風邪薬を咳が出るからと2ヶ月以上飲んでいる方がいました。

採血をすると
肝機能障害
腎機能の悪化
心不全の悪化
ひどい状態になってました。

自己判断で風邪と決めつけて風邪薬を飲むのはやめましょう。

咳が出るからと風邪薬を飲んでいたようですが、その風邪薬に咳止めは入ってますか?
PL顆粒には咳止めは入ってませんよ。

市販の薬で自分で治療をしましょうと国は政策をすすめようとしていますが、自己判断での薬の服用は大変なことになる可能性もあります。


posted by okabeiin at 20:22| 岡部医院