2018年11月12日

神経内科専門医外来(犬山市 神経内科 外来)

毎月第2、4土曜日は神経内科専門医による外来を行っています。
神経内科とは主にパーキンソン病、認知症、頭痛、てんかん、脳卒中、神経難病を専門に診療する内科です。
もの忘れ、手の震え、しびれ、頭痛などの症状のある方は当院までご連絡ください。

年内は医師都合により、12/15が診察日になります。

二診体制で診療しますので待ち時間も少ないので土曜日の外来を是非ご利用ください。

インターネット予約も受け付けています。
https://reserva.be/agaokabe/reserve?mode=service_staff&search_evt_no=3feJwzNDQzNDQDAAQkATE

岡部医院院長 岡部誠之介
posted by okabeiin at 17:07| 岡部医院

インフルエンザワクチン接種について(犬山市 ワクチン インフルエンザ)

料金は3500円(税込み)です。月曜日、水曜日、金曜日は19時まで診療を行っています。
詳しくは医院までお電話ください。

外来診察終了時間の30分前には受付をお願いします。
ワクチンの効果は接種後、時間がかかるので、早めの接種を推奨します。

今年も数が少ないようですので、現状は予約制で対応しています。
数が残り少なくなりました。
予約の停止、予約なしの摂取はできませんのでご了承ください。
12月にワクチン入荷ありましたら、再開します。
岡部医院院長 岡部誠之介

クレジットカード、各種電子マネー、楽天ペイ等を自費診療でご利用いただけるようになりました。
保険診療、公費のワクチン接種についてはクレジットカード等はご利用できません。
下記より問診票のダウンロードできます。問診票を記入してきてもらっても大丈夫です。

インターネット予約も行っています。
posted by okabeiin at 17:07| 岡部医院

2018年11月07日

自費点滴治療(犬山市 点滴 にんにく注射)

自費診療での点滴を行っています。
メニューは下記のとおりになります。詳しくは医師にご相談ください。
(料金は全て税抜きです。)

疲労回復点滴
ビタミンB1(にんにく)、α‐リポ酸、ビタミンC 
1700円
ビタミンB1は細胞の新陳代謝を盛んにし、神経や筋肉の動きを活発にすることで
疲労や倦怠感などの回復に効果を発揮します。
スポーツ選手などに愛用者が多く、疲労回復や健康維持に役立ちます。

疲労回復S点滴
ビタミンB1(にんにく)、α‐リポ酸、ビタミンC、タチオン
2000円

疲労回復院長S
ビタミンB1(にんにく)、α‐リポ酸、高濃度ビタミンC、タチオン、エントミン
2500円

美肌点滴
トラネキサム酸、α‐リポ酸、高濃度ビタミンC、タチオン 
2500円
美肌の有効成分であるビタミンCをたっぷり配合した点滴は
シミやくすみの原因であるメラニンの産生を抑え美肌へと導きます。
また、ビタミンCには活性酸素を除去し、コラーゲンの増生を促すといった効果もあります。

肝臓点滴
アデラビン、強ミノ、タチオン
2000円
二日酔いになってしまった、二日酔い対策をしたい方にお勧めです。

脂肪燃焼点滴
エントミン、α-リポ酸、ビタミンB1(にんにく)、タチオン
2000円
カルニチン、α-リポ酸を同時に入れることによって効率よく脂肪を燃焼させ、
基礎代謝をUPします。
posted by okabeiin at 12:00| 岡部医院

2018年11月04日

犬山市休日診療所(犬山市 内科 休日診療)

11/4(日曜日)は犬山市休日診療所の当番日です。
午前午後は犬山市休日診療所で診察、夕方17時から20時は岡部医院で診察をしています。

午前午後の受付は犬山市休日診療所にお問い合わせください。
犬山市休日診療所:電話番号0568−62−8100
場所は国道41号線五郎丸交差点(マクドナルドがある)東へ300mです。 
posted by okabeiin at 08:50| 岡部医院

2018年11月02日

生活習慣病の症状(犬山市 内科 岡部医院)

高血圧、脂質異常症、糖尿病などの生活習慣病は初期にも進行してからも自覚症状がほとんどないことが多いです。自覚症状はないけど、血液検査で異常があるといわれた、おかしいと訴える患者さんがいますが、血液検査は客観的な検査ですから、数回検査をして異常値であれば、それは異常と考えたほうが自然でしょう。

自覚症状だけで健康の有無が決まるものではなく、悪性腫瘍の初期も自覚症状はありません。上記のような状態は客観的な検査、診察で異常はあるけど、自覚症状はない状態というのが正しい認識であると考えます。

検査をすると病気が発見されるから、嫌いだという患者さんもいますが、それは論理の逆転が起きているのだと考えます。病気だから検査をすると異常がでる、結果として病気と診断されるのだと考えます。

自覚症状がなくても、高血圧、脂質異常症、糖尿病などの生活習慣病は治療、フォローはしていったほうが良いでしょう。検査をしたくない、検査結果を認めたくないという気持ちも理解できますので、病気にもよりますが、1か月後にもう一度調べるなど、フォローをすることをお勧めします。

先延ばしにするとしても期間を決めることが大事だと考えます。上記のような病気で自覚症状が出てくるときには、かなり進行している状態ということがあります。
岡部医院院長 岡部誠之介
posted by okabeiin at 14:00| 岡部医院