2019年09月25日

フィナステリド1mgの岡部医院での値段の推移

岡部医院でのフィナステリド1mgの値段の推移を調べてみました。
値段は全て税込価格での表示です。

2014年 
4月の時点では
フィナステリド1mg 260円
診察料1000円

2015年からジェネリック医薬品を採用
フィナステリド1mg 216円
診察料1000円

2016年からは
フィナステリド1mg 200円
診察料1000円

2016年の後半からは
診察料はなし 
薬代だけでAGA診療をしています。

初期にはフィナステリド1mg
28日分で7280円 診察料1000円
でしたが
現在は
28日分 5600円 診察料なし
となっています。

岡部医院では消費増税後も
フィナステリド1mg 1錠200円
デュタステリド0.5mg 1錠300円
薬代だけで、診察料はなし。
上記の料金でAGA診療を行います。

また、ミノキシジル7%の外用発毛剤の処方を検討しています。
医療機関でのみ処方可能です。
リアップ×5やメディカルミノキ5など市販のミノキシジル5%の商品よりも濃度が濃いので、効果も期待できます。 
岡部医院院長 岡部誠之介
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posted by okabeiin at 11:41| AGA(男性型脱毛症)

2019年09月21日

犬山市休日診療所(犬山市 内科 休日診療)

9月22日(日曜日)
岡部医院が犬山市休日診療所の当番日です。

午前午後は犬山市休日診療所で診察
夕方17時から20時は岡部医院で診察をしています。
午前午後の受付は犬山市休日診療所にお問い合わせください。
犬山市のホームページにも情報があります。
https://www.city.inuyama.aichi.jp/kurashi/iryo/1000647.html
午前午後は休日診療所で診察をしています。

犬山市休日診療所:電話番号0568−62−8100
場所は国道41号線五郎丸交差点(マクドナルドがある)東へ300mです。 

17時から20時は岡部医院で診察をしています。

岡部医院へのアクセスは

カーナビなどの電話番号検索では0568-62-7121で検索、岡部医院(旧岡部外科)と表示されると思います。

国道41号方面からのアクセスは
五郎丸の交差点を北へ
県道27号を北へ(木曽川方面へ)

犬山駅をこえて、さらに北へ
藪下の交差点を右折すると岡部医院です。

岐阜方面からのアクセスは
犬山橋を渡り県道27号を南へ、内田の交差点をこえて
藪下の交差点を左折すると岡部医院です。

犬山駅東の方からのアクセスは
せまい道なども多いので、犬山駅西の交差点まで出てから
北へ、藪下の交差点を右折すると岡部医院です。

岡部医院院長 岡部誠之介
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posted by okabeiin at 15:34| 岡部医院

2019年09月20日

神経内科専門医外来(犬山市 神経内科 外来)

毎月第2、4土曜日は神経内科専門医による外来を行っています。

神経内科とは主にパーキンソン病、認知症、頭痛、てんかん、脳卒中、神経難病を専門に診療する内科です。

もの忘れ、手の震え、しびれ、頭痛などの症状のある方は当院までご連絡ください。

次回は医師都合により
9/21
10/12,26
の予定です。

岡部医院院長 岡部誠之介
posted by okabeiin at 09:15| 岡部医院

2019年09月17日

デイサービス繭の駐車場について

デイサービス繭の駐車場は
有料老人ホーム サラ
デイサービス繭
の専用の駐車場です。
違法駐車はしないでください。

面会に来られた家族の方が困ってしまいます。

今日は車が放置されていました。
車もぶつけた後が多数あって
何か事件でも起きたのかと思いました。
持ち主を探していると
高齢の女性の方が近くの商店から出て、車に戻ってきました。

明らかに車の駐車方法がおかしい、そもそも違法駐車であるので、運転はもうやめた方が良い、運転免許返納した方が良いと思いますと伝えました。

岡部医院院長 岡部誠之介
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posted by okabeiin at 12:37| 住宅型有料老人ホーム SARA(サラ)

発毛剤と育毛剤の違いについて

発毛剤と育毛剤の違いについて書いてあるものがありました

発毛剤は一般的にはその疾患を有する人に使用する「医薬品」で
髪の毛を生やし、抜け毛を防ぐ

育毛剤は誰でも使える「医薬部外品」で
髪の毛を育て、抜け毛を防ぐ

というように分けられるようです。

「医薬品」と「医薬部外品」は法律で定められたもので
一般的に有効性の高さは
医薬品>医薬部外品となっています。

医薬品は「医療用医薬品」と「一般用医薬品」に分けられます。
フィナステリド、デュタステリドは「医療用医薬品」です。原則的に医師しか処方することはできません。

一般的に売られているミノキシジル外用(リアップなど)は「一般用医薬品」です。
そのなかでもミノキシジル外用は「第1類医薬品」となります。

第1類医薬品は効果が高い分、副作用の危険も高いために特に注意が必要です。
第1類医薬品を販売できるのは、原則的に薬剤師に限られ、販売時には必ず購入者に対して薬の情報提供を行わなければならないとなっています。

カロヤンは「第3類医薬品」、アデノゲンは「医薬部外品」となっています。

サプリメントなどは医薬品でもなけれれば、医薬部外品でもないことが多いです。
医薬品と医薬部外品の違いを注意してみることも重要です。

岡部医院院長 岡部誠之介
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posted by okabeiin at 09:55| AGA(男性型脱毛症)